健康診断で
引っかかった方へ
健康診断で気になる結果が出て、
不安を感じていませんか?
「再検査と言われたけれど、
どうすればいいか分からない」
という方も多くいらっしゃいます。
当院は、健診後のお悩みに
対応するクリニックです。
まずは結果を持ってご来院ください。
一緒に内容を確認するところから始めましょう。

健康診断の再検査を当院でご希望の方は、紙で印刷してお持ちいただくか、当日までに当院までPDFファイルをメールでお送りください。
健康診断結果の見方
健康診断結果票が届いても、
「どこを見ればいいのか分からない」
「専門用語が多くて難しい」
と感じる方は多いものです。
まずは、ご自身の
判定区分を確認してみましょう。
1.判定欄(A・B・Cなど)
- A異常なし
- B経過観察
- C・D・E要再検査・要精密検査
※判定Bでも、内容によっては
確認が必要な場合があります
2.数値(基準値との比較)
- 基準値を上回っている / 下回っている
「↑」「↓」「*」「※」などの記号
※小さなズレでも、毎年続く場合は
注意が必要です
3. 項目名(検査名)
- 血圧、HbA1c、尿酸、eGFRなど

健康診断結果の
指摘項目
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血圧
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脂質代謝
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糖代謝
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代謝・血液検査
尿酸(UA)
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腎・尿検査
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肝・胆
胆嚢ポリープ
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腫瘍マーカー
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その他
判定C・D・Eの方へ
C・D・E判定は、医療機関での検査や治療が必要とされる段階です。自覚症状がなくても、体の中では少しずつ変化が進んでいるかもしれません。早めに対処することで、将来の大きな病気を防げる可能性があります。まずは一度、相談にいらしてください。
判定B(経過観察)の方へ
B判定は「すぐに治療が必要」ではないものの、「問題なし」でもありません。「去年もB判定だったから大丈夫」と思っていませんか?それは「改善していない」ということでもあります。数値が悪化する前に、生活習慣の見直しを始めてみませんか?気になる項目があれば、お気軽にご相談ください。
健康診断で
引っかかった方から
当院が選ばれる理由
ごあいさつ

院長
今澤 知子
いまさわともこ
医師
今澤 俊之
いまさわとしゆき
健康診断での指摘
放置せず、早めにスッキリさせましょう
健康診断で異常を指摘されたものの、「忙しいから」「よく分からないから」と、そのままにしていませんか?
当院には「数年前から引っかかっているけど、放置してしまっていた」という方が多くいらっしゃいます。不安を抱えながら過ごすよりも、早めに受診して状態を把握する方が、結果的に時間も費用も抑えられます。
検査結果の内容が分からなくても構いません。まずは健康診断結果票をお持ちいただければ、丁寧にご説明いたします。「何かあったらどうしよう」と悩み続けるよりも、一度調べてスッキリしませんか?皆さんの健康を守るお手伝いができれば幸いです。










